青の花茶の甜茶(テンチャ)でダイエットが上手くいくワケ

 

青の花茶には、甘味料が一切入っていないのに、
ほんのりとした甘みがあります。

 

 

その正体は、青の花茶にブレンドされている甜茶(テンチャ)の成分ルブソシド!
甜茶(テンチャ)は中国の茶葉で、甜茶(テンチャ)の甜の字には甘いという意味がある通り、甘い味がするお茶です。

 

甘いのに太らない夢のようなハーブなんです♪

 

甜茶(テンチャ)には、砂糖の75倍から100倍の甘さがあるのに、その甘味は身体には蓄積されないという特徴があるんです。
カロリーゼロなのに、甘いって、ダイエットに励んでいる最中にはうれしくなっちゃう夢のようなお茶ですよね。
もちろん低GI値で、同志社大学大学院アンチエイジングセンターの実験では、抗糖化作用があると認められたんです。

 

糖化・・・血液中に長く糖分が存在することで、その糖とタンパク質が結びついて糖化して、糖化生成物(AGEs)という物質になります。
この糖化生成物(AGEs)は、肌をくすませて、ハリをなくし、たるみを引き起こす、乾燥、シミができやすくなるなど、老化の原因となる怖いもの。そしてなんと、一度生成されるとなかなか分解されないというものなんです!
ですから、糖化を防ぐ、抗糖化作用のある食べ物やスキンケアを取り入れるのは美しくいるためにも大切なことなんです。

 

甜茶(テンチャ)の甘味成分で、ダイエット中でもスイーツを食べたような満足感を感じられますし、
お腹がすいたときに、ちょこちょこ飲んでもいいですよね^^

 

そして、もう一つダイエッターにうれしい成分が甜茶(テンチャ)には含まれています。
それは、「ベタイン」という成分で、ベタインは肝機能を上げて、コレステロールを下げる効果があるので、
青の花茶は、ダイエットの力強い味方になるというわけです。

 

⇒甜茶(テンチャ)がブレンドされている「青の花茶」を飲むと痩せる秘密はこちらの記事でまとめています!