メグスリノキで目力アップ!の効果の秘密

 

青の花茶にブレンドされている「メグスリノキ(目薬の木)」は、日本だけに自生する植物です。

 

 

メグスリノキ(目薬の木)は、その名の通り「目」と「肝臓」にいいと言われていて、
戦国時代にはすでに眼病の薬として使われいたほど、歴史のある植物なんです。
昔は、目薬や目を洗う薬に、メグスリノキが使われたりしていました。

 

 

メグスリノキ(目薬の木)の効果と成分

 

  • 目の粘膜を保護・修復(カテキン)
  • 眼病を予防(ゲライニン)
  • 肝機能を高める(ロドデンドロール)
  • 動脈硬化を予防(β-アミリン、ケルセチン、クエルシトリン)
  • 血糖値を下げる(タンニン)
  • 炎症を抑制する(エピ・ロードデンドリン)
  • 抗酸化作用(エラグ酸)
  • コレステロールの吸収を抑える(β-システロール)
  • 利尿作用(α-アミリン)
  • アレルギー抑制(ケルセチン)

 

お仕事でPCを長時間使う方やスマホの閲覧が長い方には、メグスリノキ(目薬の木)は毎日とってほしいハーブの一つですが、
目以外にも、上記にまとめてますが、実はその効果は幅広いんです!

 

ダイエットや痩せたい目的で青の花茶を飲んでいる場合、メグスリノキ(目薬の木)のコレステロールの吸収を抑える効果もうれしいですよね。

 

青の花茶にブレンドされているハーブは、100%自然のものなので、
身体に無理なく痩せようという目的のブレンドハーブティーです。
メグスリノキ(目薬の木)、ひとつを見てもさまざまな効果がありますよね。

 

青の花茶に配合されているハーブ一つ一つの効果の相乗効果で、すっきりとした身体に変わっていくというわけです。

 

でも、個人的にメグスリノキ(目薬の木)にコレステロールを抑制する効果があるのはびっくりしちゃいました。
名前からして、
コレステロールとか脂肪とかは関係なさそうでしたので、、(笑)

 

 

⇒メグスリノキ(目薬の木)がブレンドされている「青の花茶」を飲むと痩せる秘密はこちらの記事でまとめています!