ラフマ(羅布麻)(ヤンロン茶)のリラックス効果

 

青の花茶に含まれている「ラフマ(羅布麻)」は、中国が原産のハーブ、ヤンロン茶という名称で発売されています。
昔からラフマ(羅布麻)の葉っぱの部分がお茶として親しまれていました。
現在でも、唯一中国で、医薬として許可がおりている健康茶なんです。

 

 

ラフマ(羅布麻)には、リラックス緩和のための成分がたっぷり!
忙しい毎日、ダイエット、減量しているときのイライラもやもやをハーブパワーで対策できちゃいます。

 

ストレス緩和に大きく作用するほかにも、ラフマ(羅布麻)にはいっぱいの効果があります!

 

他にも、中国の臨床試験では色々な効果が認められているんですよ。
例えば、、、

 

  • 血中の脂肪低下
  • 免疫力アップ
  • アンチエイジング
  • 生活習慣病の改善
  • がん予防

 

などです。

 

あと私が、ラフマ(羅布麻)を調べていて、これはイイ!
と思ったことは、セロトニンを増やす効果があるということ。
セロトニンは、幸せホルモンとも呼ばれていて私たちのメンタルに大きく影響する物質なんです。
うつ病は、脳のセロトニンが欠乏することが原因の一つともいわれているくらいですから。
不眠症も、セロトニンの不足といわれてますよね。

 

青の花茶を飲んでリラックスするのは、このセロトニンも大きくかかわっているんだろうなと思いました。
さすが、
中国で医薬として認められているラフマ(羅布麻)!
奥が深いですねぇ。

 

ラフマには、アンチエイジングで有名な抗酸化作用のある
ポリフェノールの一種、フラボノイドも多く含みます。
青の花茶には、ほかにも抗酸化作用のあるハーブがブレンドされていますので、
今年はぜひ、青のお茶でハッピーに美しくなっちゃってください♪

 

 

⇒ラフマがブレンドされている「青の花茶」を飲むと痩せる秘密はこちらの記事でまとめています!